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スペイン語訳
これは、まるまる俺の感想なんで、丸写しはやめてね!つうか、自爆だし。文章かえて出してくれ!んじゃ、かんばろう!


12月9日~1月27日 スペインの祭り
 人間の塔は人間のたくましい肉体の美しさを表現した祭りであると思った。器械体操のように人間がバランスをとって順々に塔を完成していき、迫力があった。地中海文化の独特の雰囲気を感じることができた。
 セビリアの春祭りはフラメンコに似ているが決まったリズムで踊るセビリアナスという踊りが楽しそうだった。でも、かなり、暑い地域なよだが、みんな楽しそうだった。素朴さもあり、しかし万国博覧会も開くなど革新さもある。
 エルロシオの巡礼は、エルロシオに各地域から民衆が集まった時は非常に活気のある壮大な行進へと変化していた。それが非常に印象的だった。
 バレンシアの火祭りは豪快な爆竹で祭りの合図をする。日本にこういった思い切った祭りがあるだろうか。18世紀に大工が仕事納めに材料を燃やしたことが起源ならしいが、燃やすものも非常にユニークで面白かった。
 バレンシアのトマト祭りの異常さとスケールの大きさは印象的である。もはや狂気乱舞した民衆を止めることは不可能だろう。ぐちゃぐちゃにつぶしたり、町を汚したり、楽しそうで一度やってみたいが日本人は考えつかない発想だろう。
 グアグラハラの馬引き祭りはとても素朴な町のひっそりとした祭りだ。町を救ったと押される馬引き立ちを称えるという歴史的な起源をもつ祭りであるから、町の人は馬引きのこの祭りに敬意をはらっているようにみえた。
 ムルシアの魔よけ祭りはユニークな道化コラーチャがコミカルで面白かった。コラーチャが民衆を追い掛け回したり、赤ちゃんを飛び越えて魔よけの儀式にしたり、悪魔の化身のような格好をしたキャラクターを登場させた
 レケイティオのガチョウの祭りは海を愛して止まない民衆の祭りだと思う。ガチョウの首をとるという儀式は成人の証ならしいが勇敢さを試されるとあってか若者は必死そうだった。海に浮かぶ船が印象的だった。
 バスク地方の牧羊の祭りは羊飼いが牧用犬を使ってどれだけスムーズに羊をコントロールできるかを競う祭り。それだけに競技をする舞台は広大で綺麗な草原で、あんなところで羊を追い掛け回したらきっと幸せだろうなあと思った。
 バスク地方に伝わるカーニバルはバスク独特の民族衣装が印象的でやはり民族意識が色濃く残っているのかなあと思った。
 バスク、ナバラ地方での牛追い祭りは牛が坂を駆け上がり民衆を追い回すシーンはスリルがあった。とても危険な香りのする祭りで、日本だと絶対できないと思う。しかし、魅力的な祭りだ。一度体験してみたいものだ。
 バルセロナの闘牛祭りは牛追い祭りと違って牛に追い掛け回されるのではなく、みんなで牛をからかって楽しむ祭りで、地域が違うとこんなにも祭りの形態が違うのかと驚かされる。印象的だったのは筒状のわらに入った人が牛をからかっているシーンで、牛が可哀想でもあり、どことなく人間と牛のコメディを見ているようでもあった。
 アリカンテの祭りも牛が登場するのだがここも独特である。牛に追い掛け回されて民衆は海に落ちるのだが、さすが海が近いせいもあって海がすきなのだろう、何回も落ちる。牛に追い掛け回されては海に落ちる。その光景が非常に楽しそうだったし、何より海を愛している感じが伝わってきた。

 モタのマンハバカスの巡礼祭は銅像を担いで人々が行進していく光景が印象的である。しかし、同じ巡礼でも色々あるものだなと思った。ドンキホーテの舞台となったことでも有名なこの町は非常に歴史的な趣のある場所で魅力的であった。
 アルコイはアラブ人とキリスト教徒の祭りである。ここでかつて繁栄したムーア人の文化を称え残していこうとする人々の思いのこもった祭りだと思った。カラフルな衣装を身に纏いパレードをする光景はスケールが大きかった。
# by nabesyun_fc | 2006-02-08 18:52
62~65

訳はめちゃくちゃなので各自短縮するなり自作するなりでお願いします。特に68はむちゃくちゃ。78~81はできなかったからわかる人いたらのせてください。

p、52
観光活動は、非常に速く開発されています、必要なしで、婚姻持参金、また影響した、海岸の3ポイントで、主として:海。アンダルシア:第2の広範囲な地域であること、しかしエスパーニャの、ローマ文学の前に、また大酒樽今最近作りました、アンダルシア、本質的なコンポーネント、しかし温暖。アンダルシアは、それから遠くに地域ではありません。その社会、あるいは、経済はやきもきします、豊富で、そして地域、2つの大陸海および開いた、調合された影響および町の常に異なる十字路でした。
軽減のアンダルシアのディスプレイはスペースを明白に区別しました:褐色の山脈、グアダルキビルの1つの低下および鎖。褐色の山脈はグアダルキビルの傾斜面として上昇しねばならない、与えるダークカラーに優勢なその名。スレート。グアダルキビルの低下、三角形の形式で、またよって海へ開いた、西まで材料に満たされました、それがローマ人のために、それをもたらされたそれを実証するとともに、非常に最近、塩性でした、湖。その景観は、丘と谷によって滑らかに振られた1つです。鎖は、含んでいる深い穴および谷によって分離されて、方向の中の山脈の複雑な整列を構成します、しかし半島、シエラネバダの高い1つ。
言及された、地理的(軽減での可視の抵抗)に、気候アンダルシア人中の等しい人に再生します。本筋では、言われていることは可能です、そして、私たちへの滑らかな内競争者によって、そして暖かい、乾燥していることの夏。しかし私たちはできるから、自分自身のもの、その場所へのゾーン(アルメリーア、230冊の乾燥した年鑑)の投下、どこで、しかしエスパーニャ(山脈、毎年の1,500mmを越える平均を備えた))。そして、同時に、温度、グラナダの海岸のすべてのシエラネバダ(0より下の冬)あるいは暖かい夏の高いモンタナの気候、しかしエスパーニャ、50以上の公認のものの絶対的であるが高い半島および最大グアダルキビルの中で。
占められた、古い、アンダルシア人は非常に教化された、そして現在、オリーブの木立の明瞭な主権、自然が山脈に避難するのと同じ方法で、これ、主としてカシによって構成された、切望する、プラントの木立。
アンダルシアで、しかし600万および住民の手段の、地域だが居住したエスパーニャである、そして、強い移住にもかかわらず、それが行うまで、持っていたそのパーセンテージ年少人口は平均国民より優れています。この人口は、海岸スペースに、だが観光旅行によりジブラルタル・フィールド、カディス、ウェルバの1つおよびセビリヤの大都市圏の、および最後にグアダルキビルの谷の大都会の工場地帯の中で集中します。
従来の耕地の活動はサブ開発の具体的なサンプルです、1つの光:農業改革が可能だったスペースおよび大きな大規模な土地の放棄、小さなオートメーションの仕事の低い産出および豊富。オリーブの木立は、ほとんど耕作された表面の3分の1を占領します。しかしその側面に、現代のサブセクターとして現われた。(温室)

p、53
初期の製品(トマト)の輸出、ウェルバのイチゴあるいはグラナダ(アボカド、チェリモヤ、)の海岸の熱帯製品に適応したフィールド。現在は工業地帯で非常に位置した、また産業の著しい存在をなるように(搾油機、倉庫)しておきます。それらは、リナレスにおいて、セビリヤの産業の柱(少数の会社のうちの1つはそれにそうである)が、見つけたこのパノラマ、ウェルバの産業、ジブラルタルの分野でのカディスの造船所あるいは車両に優れています。
どんな場合も、それは、観光旅行、およびそれらに加えるサービスのおかげで、あるいは回転する別のタイプに、第三次部門です、生成するもの、しかし地方賃貸料の60%の、およびそれにしなければならない、しかしそれを使用する、別のセクターによって、そのこれらは季節です。さらに、観光旅行は、太陽のコーストの線形の都市化のチャージの中に人です。どの中で、豪華な住宅、しかし都市災害に入れられます。
最後に、それは必要です、インフラストラクチュア、アンダルシア人、著しい心を改善しました。高速の列車で州政庁と一緒に唯一例地域です。エステ感覚のコミュニケーション軸は利用されました。しかし、セビリヤは、東アンダルシア(ここでマラガは補助の方法のその論文を働かせる)の首都でありえません。

p、67
このシーケンス、これ、像の衝突として次のことを考える、それらは、フェスティバルでのフェスティバルに、側からエスパーニャの別のものへ私たちを非常に運びます、宗教、のように、冒涜的、また、実は、多数があります、そして非常に様々、それらの海、シーケンスのホルダーが言うとして、1、それらにスペインの性格の上で既存の情報を与える、昼寝とフェスティバルの中からのそれである、それらはほとんど働きません。すべての情報として、大いに誤りです。どちらもない、誰でも、経済発展を与えられた昼寝をとります、そして社会、それが自分をほとんど働かせないと伝えることができる、あなた自身が何かで仕事を与えたいくらか、しかしの、私は習慣的なものに鳴ります..
フェスティバル集められる、それらはこの命令によります。
サンティアゴの大聖堂の高い多量、最終、どれの、それ自体備えた。(すなわち、人、それは中で豪速球を投げる)は、大きな銀、悪臭を除去するために既に世紀の中で使用されたもののコピーです、大気、非常に多くさまよう、大聖堂の通過で、それ自体、それら。方法だが、今日、しかし上品で同じもののために行い続ける。
聖週のアンダルシア・スペインの行列。日曜日に、あるいはクリスマスにその従う週に、祭りのカトリック、しかし重要、それらはフード付きの悔恨者(キャップ)の多くの行列において有名です、傾斜への聖人とすなわち、それらはそれほど異なるものの上でプラットフォーム(時々、その巨大な重量は車輪をさせますが、それらの上の打撃)を続けます、森の中で刻んで作られた図、およびバロック式のスタイルに、キリストの情熱の場面あるいはセビリヤと同じくらいの評判を表わしてください。伝統は、抗議する改革に対してセットされた教義の世紀から来ます、スペイン人、外見を常に持っている、しかし温和で、厳粛、アンダルシアであるが、町に熱および歌(矢など)によって包まれた。1番目の中で、それらは、サモラ、およびバリャドリード(神聖な女神に一般的は完成にほとんどの中のキリストの情熱を描写する)のものを強調します。アンダルシア人の、しかし有名、セビリヤ(それにおいてそれらカブ(キリストをしのぐ)のそれである。
跳躍のローマ人の中。庵へ、私は(ウェルバ)の村でぱらつく、国定公園の湿原へ打つ、クリスマスの、および祝福を与えた祝われた50である、いくつかの質問に答える、しかし、およびグループ化されて、人々のアウトドア。ピーク瞬間は前の夜、夜明け前に、フェスティバルにあります―その前のために、保護する鉄のゲートの跳躍、誰もない、また、始める(村で確立されて、すべての本部を通って旅行する)ことは妨害しました。
p、68
サンティアゴへのperegrinacionの終了。旅行、それら、終了へのそのseguian、それらが着いたサンティアゴの長い道、産出された大聖堂、そして幸福。彼女を入力する前に、それらは栄光の柱廊玄関で、apostolの足に対してひざまずきました、また、それらはgra(その部分のより低い部分で刻んで作られた図に彼らの頭を置くように神へのcia)を与えました、光(それはal彫刻家(教師狩り)を表わす)。この方法では、聖人2 Croques(ノックに神聖)であるために通過しました。
valenciaに失敗します。大工の中世のギルド、の?8lencia、到着するal、サンホセのフェスティバル、その所有者(3月のうちの19)、森の掃除を行うsolian、そしての後に―古い咳(それはプラザの炎で燃やされた)。aquiに、それらは生まれました、失敗。生じるものは今日それです、すべて、muneのfabricacionのexists産業職人―森とカートンのcos(ninots)のために、各近隣がその失敗を設けるとすれば、燃やされるためにninotsカリカチュア有名な要人、また重要である、政治屋、あるいは都市に、およびパイに社会。それらのうちの1つ、それはポピュラーなvotacionによって肛門をすべて許され、博物館の一部になります。
オレンセの輪縄のカーニバル(Antroido)。カーニバルはrenacimienのフェスティバルです―に、春の生活の、既に、プロサパイン(ケレス(agriculの女神―tural、私がキリスト教的にする教会、このフェスティバル、それらにそれを供すること、四旬節に懺悔の40までフェスティバルおよび先の超過に与えました)の娘)の地獄の年間収益として有名な年を取ったギリシア人およびローマ人 このように、give信用である―ta、どの異端者およびキリスト教の伝統が混合されるかに非常に拡張された、いくらか、したがって、負けの一振りを投げられるそれとしてのescatologicas。輪縄のカーニバルの中心人物、それらの帽子と共に、変装したpeliqueirosである、したがって、思い出すcaractensticos、18世紀およびその兵士のうち、それらは人々に杖で撹拌します。

大きな人形やカベスドス(張り紙の大きな人)は、多くのスペイン都市祭のパッサカリア(音楽)の部分。
通常大きな人形はペアになり(王と女王、モーロ(ムーア人の男女)音楽隊の帽子のリズムに合わせて優雅に踊る。
ガベスドスは大多数が反乱者であり、観客にぶつかるために追跡に専念するのが常である。

ヴァリスにある、カステリェルス塔。
人間の塔は多くのカスターリャ人の町で典型的であり、若者たちが両肩に昇り、最も高い人間タワーを組み立てようとする試みである。
王持つ子供であり、あいさつする。
最近、castellersが、10階達成している。

パンプローナのサンFerminの制限。それがmediterraneasだったので、雄牛の実行はエスパーニャの多くの場所のaficion atavicaです。制限、しかし有名、によって、文学とalの映画(ヘミングウェイ)に通過したために、それらはパンプローナで、サンFerminのものです、の中で、7月のal 7のまわりで。少年は、プラザへ、都市の古いヘルメットのいくつかの通りのそばを、雄牛、および端綱(あなたにガイドを行う雄牛)と戦うことの前に走ります。それらは、午後、闘牛場で専門の闘牛士と戦ったのと同じ雄牛です、実際の危険およびemocionがそうであるasi、保険契約者。
テネリフェの聖十字架のカーニバル。その、しかしカーニバルespanolesに熱帯、色のあふれること、ソース、群がる、また他のlatin americanリズム。見たカーニバルの女王、スーツ、そして1つの、ほとんど触れられた、維持することが不可能、また、一般に民族は力をつけます(ガス)- 余分の物の中でダンスをするかあるいはmurの中の冗談の対句を歌うために残すtosos口実。

p、69
ムーア人でキリスト教のに戦います。それらは、いくらかと他のものの間の中世の戦争をリコールします。それらは東スペインの多くの都市のtipicasです、であるが、しかし有名、それらはアリカンテのアルコイのものです、それは4月に有名です。ムーア人、また、クリスチャンは明るいスーツを備えた余分の物の中で行進します。また、彼らは騒動との戦いをシミュレートします、その常に、それらはクリスチャンを獲得します..
活動は次のように示唆しました
これがシーケンスであるとすれば、しかし開く、そのexplotacionはcontextua―hzacionに要求する、付加的、一つのために、一部分、それらは先のノートに役立ちます、私たちは、profeの基準を残します- それをする姉妹。どんな場合も、示すことができる活動のうちのいくつか、それらは罪を編集するために地図に現われるフェスティバルを置いて以来行きます、私たち、報告書、expli―quen、観光旅行のあるオフィスへの手紙によるinformacionを尋ねるためにそれらをそれらが存在するものと比較するために、それらのcludad、あるいはそれらの冒涜的で神聖な要素を分析すること
# by nabesyun_fc | 2006-02-08 03:23
ジェラード
例:「これうちの庭から出てきたー やったー」
  
  「雨フレー このつぼにたまるぐらい・・うちの畑ひからびちゃうよー!」

  「いいともご出演おめでとう!こんどこの杯で飲みましょう」
# by nabesyun_fc | 2005-11-11 14:50
にゃあ
たびたび登場、村上ファンドと同じ名前のぬまですが、何か?


今日、岩本テル選手がメキシコ1部リーグ「トルーカ」のテストに挑戦するため、飛び立ったよ。

出発前日の昨日、テルの自宅下で会って話す機会に恵まれたんだよ。

あくまで気さくに、「このまま引退ももったいないから、記念に」みたいなことや、帰ってきたら遊び行くぞなど言ってくれて、すごくリラックスしてるように見えた。

で 興味がある人はゼヒ見て欲しいんだけど、今発売中のSPORTIVAでテルの連載ページ。

インタビューの中でこんなことを言ってるんよ。


「夜、今後のことを考えて熱が出てしまった、知恵熱が。考えた結果、行き着いたのはサッカーやるしかないってこと。自分にはサッカーしかない。年齢はあんまり関係ない。いままで支えてくれた人のためにもサッカーし続けることで恩返しできたらな」

みたいな

立ち読みで鳥肌立ったよね、ブワーっと。

あんさん、やっぱ大きな決断よね。メキシコって地球儀の裏側よ。記念に行くなんてわきゃない。ヤル気よ。何発もかます気でいったのよきっと。

もうめちゃめちゃ格好良く思えて感動したよ。

昨日サインもらった色紙用に額縁かって帰りましたモンね。

Para!!MEXICO!!!がんばれテルさん!いい知らせが地球の裏側から入ってくることを祈って。
# by nabesyun_fc | 2005-11-07 23:30
アスレタかボンボネラかナイキのスウェット欲しいですたい。

どこで買うのが安いんかの。誰か知ってる人教えて~な。

近頃フリースタイル上達しちゃってます僕。ヌマ

ボンボネーラって宝箱って意味らしい
# by nabesyun_fc | 2005-11-02 01:54
写真遅くなりました。。
みなさん、夏休みいかがお過ごしでしょうか?なかすがです。

えー、今回は何もネタがないので、簡潔に。

今日はレポート提出のために学校へ来ました。ついでに先日の大会の写真を載せておきます。今年も決勝前に捻挫なんて情けない自分でスイマセン。

次こそは優勝するぞ\(炎_炎)/

そして、東さん Thank you for taking place the exciting&wonderful event!!

一枚目:初戦勝利の一枚
二枚目:@海の公園   
# by nabesyun_fc | 2005-08-04 11:34
BGM
昨日はお疲れ様でした。会場のBGMを担当していたものゼ

曲目のリスト

rage against the machine ''evil empire''

rancid ''indistractable''

off spring ''americana''

green day ''dookie''

bad religion ''?''

finch etc ''a really big mouth''



# by nabesyun_fc | 2005-08-01 11:39
続き!!
僕達はコスモワールドを目指した。クイーンズスクエアを出るとコスモワールドは目の前だ。信号待ちの間どこに行こうかと話していたが目に入った「アイスワールド」に行くことになった。

一歩足を踏み込むと、そこは息も凍りそうなマイナス30℃の世界。今まで体験したことがない極寒のなか、ペンギン、アザラシ、白熊、キタキツネなどと出会えます。

という宣伝。鼻で笑って中に入るオレとT。
しかし!そこにはなんと今にも動き出しそうな白熊やアザラシなど!!イメージ図→
              

無邪気にはしゃぐT、そしてオレ。しかしここで恐ろしい事態が起きた。
-30℃の冷気はみるみるうちに僕らの体力を奪いとっていったのだった。まさに極寒。半そでという薄着でここに来てしまったことを後悔したときにはすでにTは危険な状態だった。
食料もなく、暖かい衣服もなく、己の無力さにうちのめされるオレ。横たわるT。
ただ時間だけが過ぎてゆく。

もうだめだ・・・何かいい方法はないのか・・・。自然と思いが言葉になった。

助けて・・・助けてください・・・助けてくださぁい!!





しょう君・・・じゃなくてイメージ図





背中で何かを感じた。ヒヤッとした。冷たい・・・周りのお客さんの視線が冷たい・・・誰もノッてくれない・・・


そのときバックの中で何かをつかんだ!!これで助かるかもしれない!!!


続く?
# by nabesyun_fc | 2005-07-23 00:10
ヌマンシアですけど
今日は、渋谷la.ma.maというライブハウスに単身LOOPというライブイベントに参戦してきた。日本一好きなBungee Jump Fesutival というバンドを初めて観るためだ。

道玄坂の、地下のライブハウスに入ったとき、あまりの小ささに正直ひいた。売れる前のミスチルがよくやってたって言うから、そこそこでかいハコを想像してたのが、ほんとキャパ150人ぐらいの小ハコ!「バンジーこんなとこでやるのか・・つくづく売れないな」と思い、周りを見れば8~9割が女の子。女子高生ぐらいの幼い「追っかけ」と思われる子から、まあ同い年~2,3上ぐらいまで、ものすごくふつうな女の子ばかり。可愛い子はほとんどナシ。なんかヤバイとこ来ちゃったよ~って感じ。

opening actのspank page開始 18:30
ごくごくふつう。久々のライブハウスでの轟音にゾクッときてしまったが、とりたてて感想も無いバンド。

二番手MOSSO
やばい、かなり格好いい。ベースの立ち姿がイイ。(ベースは弾く姿勢が大事だと思う。)しかし客のノリが悪い。ラママこんなもんかよ。仙台のクラブ「ジャンクボックス」の熱さを思い起こしつつ、体が自然に動いた。が・・いや、だめだ。最後の曲あたりで、「みんなで一緒に飛ぼう」みたいなノリをVo.がほざきだして、オレドン引き。ロックに、「皆こうしましょう」なんてないの。そろえてて振ったり、ジャンプしたり、何か違うぜ。あとロックは腕組んで聴いたり、曲が終わって拍手したりするモンじゃないの。内側からぐっと来るものに正直に、自分の好きに暴れりゃいいの。それだけ。このバンドは、ロックじゃねえ。そう思った瞬間反抗心から、一人座ってやったさ。

三番手 水色
いい。ヴォーカルの声が。でもなにか衝動的なものが足りないんだな。こじんまりとまとまってる感じ。心地よいメロディとなんだけど、一つ突き抜けるのは難しいかな。客のノリにまたも不満。もっと騒げラママ!

四番手 THE SWISH
やっと格好いいロックンロールバンド発見!小久保純平という人が率いる3ピース。ベーシストは何故か英語しかしゃべらないし。小久保かっちょええ。一つ突き抜けたものを持ってる。曲も疾走しながらもフックがあり、やばい。CD聴いてみたいと思う。

トリ Bungee Jump Fesutival
町田が、こんなに目の前にいる・・。だけで感激。近い。いや近すぎる。俺はバンジーで最前列へ行き、Vo.町田直隆の真ん前に来た。1メートル位か。手を伸ばせば触れるぐらい。俺のロックスターが個々まで近くで見られるとは。華奢で思ったより背があってすらっとして見えた。どこにでもいそうなフツ~の兄ちゃんだ。BECKでいうコユキ。しかし並ならぬオーラを勝手に感じていた。いよいよ始まった。魂に触れるような音だ。イノチガケの轟音だ。飾りは無い。ただシンプルで、ROCKを周りから削っていって削っていって最後の最後に残った中心部分みたいなライブだ。俺には響いてるぜ。セットリストはこうだった気が。
1.アニー
2.ボーントラベラー
3.吉祥寺
4.再会
5.ブルーバード
6.家路
7.7月7日
En.テレサ
7月7日以外は家に音源があるので叫ぶように歌ってやったさ。最前列で狂ったようにね。ラママの客はここまでいいライブしてるのに、大人しかった。MCで町田が「拍手か・・ そうかな?う~ん、いやうれしいですよ」って言ってた。拍手っておかしくない?ってこと、町田がはじめて言ってくれた。あとは「俺髪型が、ていうか髪が、いや顔が似合わないんですよ」てなこと言い出したりステージでうがいしたりして笑わせてた。飾らない男だ。かなり男前だと思うが。
En.テレサは中学時代好きだった女の子の唄だそうだ。こんなイイバンド。いつまで渋谷の地下でやってるんだろう。世界を相手にするようになったら、最前列で観た事が自慢できるなと思った。


ルービー流しこんで即帰宅。浴衣姿の女の子たちの流れに沿って帰った。耳の奥がまだザー・・となっている。
# by nabesyun_fc | 2005-07-18 00:32
中須賀ですけど
 BBSはにぎやかになってきましたねぇ。。こっちの方は誰も更新してないんで今日は僕が。
最近デジカメといふもの買いし。われ、文明の利器におどろきけり。ってことで、昨日撮影してきました。昨日は自分のゼミが前期最終回ということもあり、メンバーで飲みに行って来ました。この日はわれらのGK東さんの2○回目の誕生日祝いも兼ねての飲み会でした。試験やゼミ合宿の話で盛り上がりあっという間に時間はすぎました。もちろんケーキもいただきました\(^o^)/つーわけで主役の写真をアップしておきます。東さんHappy Birthday!
# by nabesyun_fc | 2005-07-13 22:57


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